遠藤君読者の皆さん、写真を見ながら「北の国から」のBGMでも思い浮かべながら読んでください。
今回の主人公は東川町のEさん。自然とアウトドアーを愛する青年です。
「焚き方説明」で燃え上がる炎を見つめる目は、この日までのストーリーを物語っていました。
古い集合煙突の借家。まずは大家さんの許可をもらうことからスタート。
耐火ボードから炉台、遮熱煉瓦などなど資材調達後は素敵な仲間と一緒に仕上げました。
遠藤君②今度は家屋や隣接する納屋・物置などの図面が無いから「チーム横山」が腰まである雪を漕いでメジャーを持って走り回りましたね(笑)
あれやこれやあったけど、俺達も結構楽しかったです。
それは決して裕福ではないけど、薪ストーブで暮らしたいという貴方達を全力で応援したかったから・・・
遠藤君これから札幌のezorockチームが泊りがけで引っ越しの応援に来るとのこと。
それまでに間に合って良かった。
そうした素晴らしい仲間達と薪ストーブを囲んで交流を深めて下さいね。
さぁ、俺達は今月6台の薪ストーブ施工です。
今日は稚内に向かって走ります。1台1台にそれぞれ違ったストーリーがあるから!